釜焼ピザ
今日は【やきもの工房 い陶】さんちでピザを焼いてきました。いえ、正確には「焼いてもらって食べてきました」かな?「ピザ釜作りた~い」って引っ越す前からずっと思ってたけど、うちはいまだに思ってるだけ(笑)なのにこちらのおうちったらあっという間にサクサク完成させちゃいましたよ、しかも立派!!

まず釜の中に置いておく「オキ」というちっちゃい燃えカス?炭?を作るため&温度を上げるためにガンガン薪を投入します、この時点で温度計が600℃とかになってたような・・・・まさかの黒焦げ?と思いきやオキが出来はじめそのオキを釜の両端にまんべんなく並べピザを入れる頃には250℃前後に落ち着きとってもいい感じ。早い話、火をつけて釜を焼いてピザを投入!なんですが結局最後まで主にやっていただきましたよ・・・・私とオカンはピザを持ってただ待ってただけ(^^;)

いつもと同じピザなのにオーブンで焼いたのと何かが違うんです、すごく普通の表現ですが外はカリッ、中はもっちり。生地のカリッとしたのがたまらなく旨かったです。それで終わりじゃないんですよ~ピザの後はダッチオーブンで焼き栗をしたりパンを焼いたりとフル活用。ほんとに素敵ね、ピザ釜。え~え~作りますとも、いつの日か(笑)





















































































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